横浜FC後藤ユース監督に「解雇通告」
横浜FCは5日、後藤義一ユース監督(44)の今季限りでの退任を発表した。クラブの初代主将で、39歳で引退した後はユース監督に就任。指導5年目の今年は全国大会初出場も果たしただけに「これからという時にショック。クラブの考え方が分からない」と沈痛な表情で話した。千葉、札幌でも主将を務めるなど人望も厚く、クラブで唯一のS級ライセンス保持者で次期監督に推す声もあったが、突然の「解雇通告」。これで、99年創設時の選手は、すべてチームを離れることになった。
[2008年12月5日23時11分]
トップチームのヘッドコーチに来て欲しいが、
これは、次期監督との関係で、追い出されたと、勘ぐってしまう。
つまり、ユースを含めて、全体的な改革を押し切ろうとしてる、なんて。
まあ、そんな偉大な人が来る訳がないかぁ。

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