ようこそ!

チューチャイのキックの鬼へのご訪問、御礼申し上げます。
楽しんでいただけましたか?コメントを残していただけましたら、幸いです。

日曜日, 9月 12, 2010

J2第25節ホーム東京V戦ニッパツ三ツ沢球技場

試合は、押されていた

前半のセットプレイからの二点の効率がよかったし、後半の寺田のカウンターからの三点目がよかった。
じゅんのすけの負傷交代で関が初出場。二点とられたが、相手のシュートが素晴らしかったから、しようがない。
これで、三位の福岡まで勝ち点10。果てしない道だが、ひとつひとつ頑張ろうね

●試合終了
横浜FC 3(2-0)2 東京V

<得点>
13分 横浜FC カイオ
20分 横浜FC 難波宏明
55分 横浜FC 寺田紳一
76分 東京V 高木善朗
90分 東京V 高木俊幸

<警告>
29分 横浜FC 渡邉将基
41分 東京V 高橋祥平
45分 横浜FC 寺田紳一
66分 横浜FC 関憲太郎
83分 横浜FC カイオ
88分 横浜FC 西田剛

<交代>
57分 東京V
 菊岡拓朗→高木俊幸
61分 横浜FC
 シュナイダー潤之介→関憲太郎
70分 東京V
 阿部拓馬→南秀仁
81分 横浜FC
 難波宏明→西田剛
90+1分 横浜FC
 カイオ→エデル

<入場者数>
4,948人

日曜日, 7月 18, 2010

第18節 ホーム柏戦

●メンバー発表

<横浜FC>

[スタメン]
GK 21 シュナイダー潤之介
DF 33 柳沢将之
DF 4 戸川健太
DF 15 金裕晋
DF 26 阿部巧
MF 3 ホベルト
MF 5 八角剛史
MF 28 武岡優斗
MF 6 高地系治
FW 36 寺田紳一
FW 18 西田剛

[サブ]
GK 31 関憲太郎
DF 2 早川知伸
DF 20 渡邉将基
DF 14 田中輝和
MF 7 エデル
FW 11 三浦知良
FW 19 難波宏明

監督 岸野靖之


<柏レイソル>

[スタメン]
GK 21 菅野孝憲
DF 13 小林祐三
DF 6 パクドンヒョク
DF 3 近藤直也
DF 22 橋本和
MF 7 大谷秀和
MF 4 アルセウ
MF 8 澤昌克
MF 11 レアンドロ
MF 18 田中順也
FW 19 工藤壮人

[サブ]
GK 1 桐畑和繁
DF 30 酒井宏樹
MF 27 仙石廉
MF 26 山崎正登
MF 20 茨田陽生
MF 14 大津祐樹
FW 17 林陵平

監督 ネルシーニョ

●前半終了
横浜FC 1-1 柏

<得点>
44分 横浜FC 阿部巧
44分 柏 工藤壮人

●ハーフタイムコメント
(監督 岸野靖之)

○休むな!!休んだ方が負ける!激しく!
○声をかけて、まわりをカバーして行け!


●試合終了
横浜FC 2(1-1)2 柏

<得点>
44分 柏 工藤壮人
44分 横浜FC 阿部巧
47分 柏 澤昌克
90分 横浜FC 戸川健太

<警告>
29分 横浜FC 戸川健太
30分 柏 パクドンヒョク
35分 横浜FC 柳沢将之
66分 横浜FC ホベルト
90分 柏 レアンドロ

<交代>
71分 横浜FC
 柳沢将之→エデル
74分 柏
 澤昌克→大津祐樹
77分 横浜FC
 西田剛→難波宏明
84分 柏
 大津祐樹→林陵平
87分 横浜FC
 寺田紳一→渡邉将基
90分 柏
 工藤壮人→茨田陽生

<入場者数>
8,121人

●試合終了後コメント
(監督 岸野靖之)

勝てる試合だったし、勝たなきゃいけないゲームやったと思う。ただ、今までの横浜FCだったら、後半始まって点を取られると、しゅんとなっていたのが、今日はそこから力を出していくことができた。次の試合は先制されへんようにして、勝つゲームをせんとあかんと思います。


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二年間闘病していた友人のMさんが、ひさしぶりに観戦。職場の研修生のKさんも、観戦してくれた。

日曜日, 5月 09, 2010

第11節Away 水戸戦は。1-3の完敗

疲れていたね。

西田のゴールの後に,失点。
追いつけなかった。

水曜日, 5月 05, 2010

この前の試合

主審のジャッジが不安定でした。


こんな感じです。

月曜日, 5月 03, 2010

第10節 Home甲府戦は、3-4の逆転負け

3点先制するも、審判の不可解な判定によるPKを2度もとられての敗戦。

3点を先制した試合。
勝ちたかった。
GWの連戦。

得点はどれもすばらしかった。

しかし、負けたのは、横浜。

審判の判定は、カード出しが多く、PK判定以外でも、
ゲームをコントロールできたいなかった。

なぜ,今期の横浜は誤審に泣かされるのだろう?

審判の判定は絶対などと、いってはいけない。

間違いは,間違い。

手を使う動作に対する判定の厳しさは、今期強調されているが、
今回の判定は、やはり厳しいといわざるをえない。

とういのも、攻撃側も手を使い、その反応の中での守備なのだから。

ビデオをみてほしい。

これは試合全体のビデオ


金曜日, 4月 30, 2010

第9節 Home 大分戦は、2-1の勝利!!!

いい試合だった。連敗を止めただけでなく、監督の目指すサッカーが見えた。

サイドバックの上がりは抑えめ。
両ハーフの武岡、寺田から、センターの大黒、西田へのボールの供給が多かった。
DFのユジン、戸川の積極的な守備も目立った。

選手一人一人の勇気が今日の勝利の因。
会場も、自然と盛り上がった。

私は、武岡の運動量の多さ、1対1の強さに感動した。

土曜日, 4月 24, 2010

第8節 away 愛媛戦は、0-2の敗戦

テレビのダイジェスト見て、絶句。守備が甘い。

日曜日, 4月 18, 2010

第7節 Home熊本戦は、1-2の敗戦。

いろいろといいたいことはある。悔しい敗戦。

シルビーニョのオウンゴールと大黒のPKミス。
本来であれば、2-1で勝っていた試合。
これで、4連敗。
試合後ゴール裏からは、ブーイング。

試合のポイントは、0-1の局面での後半中途の交代。
交代後のフォーメーション。
シルビーニョではなく
小野が交代して高地が左SBからボランチ。
左に片山。
サーレスもスピード感が今日の試合は、見るものがなく、
千葉戦で良かった西野剛が入る。

この交代に関しては、すぐに結果がでて、西野の久しぶりのゴール。
このゴールはすばらしかった。
しかーし!
そのあと、シルビーニョがオウンゴール。

でも,押せ押せで、大黒がPKの場面。

今日の大黒には千葉戦に比べれば、ボールが供給されていたにもかかわらず、
結果が出ていなかった。

PKも、そのながれからか、ポカという間抜けな音のキックは、
ゴールマウス上方を抜けて、失敗。
ありゃりゃ。。。。

両サイドバックの守備が難点。特に、右SB柳澤が疲れている印象。
そこをよくつかれていた。

日曜日, 4月 11, 2010

第6節 Away千葉戦は、0-4の大敗。

DF、GKが崩壊。失点の一つ一つがだらしなかった。これで3連敗。

日曜日の午後から電車でフクアリに、サポーターの友人と向かう。
3連勝の後の2連敗。
ここは,応援しなくてはいけないポイント。
J1時代も、着たフクアリ。

今日は楽しくかえりたかったが。

日曜日, 4月 04, 2010

第5節 Away 富山戦は、1ー2の敗戦

カウンター狙いの富山に、まさかの敗戦。大黒のオフサイド判定は明らかに誤審。

日曜日, 3月 28, 2010

第4節 Home徳島戦

首位対決は、審判のアンコントロールが目立つ試合となり、不満の残る敗戦


大黒の意地の1点に燃えた。
追いつけなかったが、我らの大黒がすばらしいFWであることがわかった。

月曜日, 3月 22, 2010

第3節 AWAY 草津戦

大黒のハットトリック!!!


開幕③連勝。
補強がこれほど効いている年はない。

月曜日, 3月 15, 2010

第2節AWAY岡山戦は、1-0の勝利!

またまた移籍加入組のDF渡辺が得点


アウェーのため、ダイジェストで観戦。
全体に押す展開。

早々のCKから、渡辺が泥臭く体で押しながら得点。

得点は、この1点のみであったが、再三のチャンスをものにできていれば、
楽な展開になっていた印象。

大黒も、一発決めたら、量産しそうだね。

攻撃力アップしてるね、今年のチームは。

月曜日, 3月 08, 2010

2010シーズン開幕! 北九州戦は2-0

新加入の髙地系治が2点を決めた

今日の三ツ沢はあいにくの雨。
それでも、4600人が集まった。

鳥栖から熱血監督の岸野さんを迎え、いわゆる岸野門下生が多く集った。

試合は、白星スタート。

JFLからあがったばかりの北九州に、いいところを出させず、
2点とも、展開から相手を崩した訳ではなく、しぶとく相手のミスを誘った。

大学生のチームのようだった昨年のチームから一新。
チームの構成は、昇格を目指して,思いきってきた。

期待し、チームの成長を、応援していきたい。


試合後に、あそこまでサポーターに対して、メッセージを送ってくれた人は
いなかったのじゃないか。
確かに熱い!

金曜日, 1月 29, 2010

早速、練習見学に

大黒選手合流してました。
柳沢選手がムードメーカー。若手に声をかけていました。

水曜日, 1月 27, 2010

大黒の移籍が決定

大黒は、横浜にいたときの城より、明かに上でしょうから、かなり期待したいです。鳥栖からきた、dfライン、レベルの高いサイドアタッカーが補強されたので、大黒もいきるでしょう。移籍組が評判どおりなら、昨年までの選手は、サブになる選手が多い様に思います。もともと、この二年間を、否定するような、補強なのですから、そうならなくては、いけないとも、思います。
横浜の素晴らしい勝ちをみたいので、中途半端ではなく、大黒までとって、編成の面で、言い訳がいえないところまで、追いつめた小野寺社長の本気を応援したいです。

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火曜日, 1月 26, 2010

大黒の加入

正式発表はすぐそこ?

昨年のGk大久保との接触プレーが印象に残る東京Vの大黒が
移籍まじからしい。
昨季はJ2位の21ゴールを決めたんだね。

今季の補強は、半端ないわ。

今日の発表なかったね。

水曜日, 1月 20, 2010

2010の新加入選手

いい補強みたい

○No.6/高地系治DF 29歳(サガン鳥栖)

○No.10シウヴィーニョ 

○No.15/金裕晋CB 26歳(キム・ユジン)
 
○No.20/渡邊将基DF 23歳(サガン鳥栖)
 
○No.21/シュナイダー潤之介GK 32歳(ガイナーレ鳥取) 

○No.28/武岡優斗MF 23歳(サガン鳥栖)
 
○Np.29/橋村祐太 MF18歳(ユース)
 
○No.31/関憲太郎 GK23歳(ベガルタ仙台)
 
○No.33/柳沢将之 DF/SB30歳(サガン鳥栖)
 
○No.36/寺田紳一 MF 24歳(ガンバ大阪)
 
○No.38/久木野聡 FW/SH/SB22歳(川崎フロンターレ)


○No. __サーレス FW(仙台)

 

2010年のJ2チーム構成

全19チーム
  1. コンサドーレ札幌 (北海道) J2 6位
  2. 水戸ホーリーホック (茨城県) J2 8位
  3. 栃木SC (栃木県) J2 17位
  4. ザスパ草津 (群馬県) J2 10位
  5. ジェフユナイテッド千葉 (千葉県) J1 18位 降格組
  6. 柏レイソル (千葉県)J1 16位   降格組
  7. 東京ヴェルディ (東京都) J2 7位
  8. 横浜FC (神奈川県) J2 16位
  9. ヴァンフォーレ甲府 (山梨県) J2 4位
  10. カターレ富山 (富山県) J2 13位
  11. FC岐阜 (岐阜県) J2 12位
  12. ファジアーノ岡山 (岡山県) J2 18位
  13. 徳島ヴォルティス (徳島県) J2 9位
  14. 愛媛FC (愛媛県) J2 15位
  15. ギラヴァンツ北九州 (福岡県) JFL 4位 昇格組
  16. アビスパ福岡 (福岡県)J2 11位
  17. サガン鳥栖 (佐賀県) J2 5位
  18. ロアッソ熊本 (熊本県) J2 14位
  19. 大分トリニータ (大分県) J1 17位 降格組

土曜日, 1月 02, 2010

あけましておめでとうございます。

昨年は、あまりにふがいないチームにこのブログの更新する気持ちがなえることが多かったが、
2010年は、できればそうならない状況を期待したい。