ようこそ!

チューチャイのキックの鬼へのご訪問、御礼申し上げます。
楽しんでいただけましたか?コメントを残していただけましたら、幸いです。

土曜日, 6月 27, 2009

第24節 ホーム草津戦は0−2の敗戦。

ミスからの失点が響いたね。うちの決定機が決まっていたら、、、、のタラレバ。

草津はカウンターの意識が高いね。

うちも、チャンスがあったのだが、決められなかった。

ホームで、わくわくする試合がホントに、無いね。orz

別の話なのですが、オープニングのtime to say good -byeは、
これから闘うには、あまりに綺麗すぎる感じで、違和感がある。

J1昇格したあとや、カップ戦の決勝戦とか、これまでの来し方を振り返って、
気合いを入れる時がふさわしい感じなんだなぁ。

正直、そんなチーム状況なのか?
綺麗すぎる。

バラード調も止めて欲しい。

クラブに意見をいうひといないのかなぁ?


水曜日, 6月 24, 2009

第23節 アウェー札幌戦は、1−1の引き分け

池元のPKで先制するも、守りきれず。大久保はいいセーブ連発。

アウェーで勝ち点1をとれたことを評価したい。

日曜日, 6月 21, 2009

第22節 アウェー徳島戦は、0-2の敗戦

悔しいです! 連勝ならず。

水曜日, 6月 17, 2009

WC2010 最終予選 アウェー オーストラリア戦

メルボルンクリケットスタジアム。

両国とも、すでに予選突破を決めている。

オーストラリアは、戦力を落としてくると思いきや、
なかなかのメンバー。ケーヒルも、ケネディーも出ている。
日本は、中澤、俊輔、ヤットが欠場。

先制のコーナーからのトウーリオのヘッドは圧巻。どフリー。気合いが凄い。
1-0。

オーストラリアの後半の1点は、長身ケネディーとケーヒルでトウーリオを挟み込む様な形から、絡みながらヘッドで決められ同点。ケーヒルに決められ、調子づくね。やな奴だね。
1-1。
ここから会場のオーストラリアの声援が凄い。10万人近く入ってるらしい。

ここから一進一退。

両チームとも、足が止まってくる。

勝ち越しは、オーストラリア。後半30分過ぎ。
コーナーからケーヒルが決め勝ち越される。また、こいつか!
1-2。

テレビ朝日の解説松木さんが、熱い。
体ぶつけなきゃダメだ!もっとつぶれなきゃダメだ。
飛び込んできて入ってこなきゃダメだ。
低いボールだな、もっとー。

FWこうろき投入。

松木さん、大人しめの日本に、いらつき気味。
パワープレーでも、いいんじゃないか。
トウーリオ上がってもいいんじゃないか?
シュートまで行かなきゃダメだ。
サイドですね。サイドから早いボール。これは、ピッチ解説の”匠です。”

押し気味。ほとんど日本のボール支配。

ロスタイム2分。

負けた。

オーストラリアに逆転負け。セットプレーから2点とられた。

悔しいね。
チャンスは日本の方が多かっただけに。

ールドカップの本戦まで、このような厳しい試合がどれだけできるのか、
まだまだ、課題はたくさんあります。 by 松木さん
同感。

月曜日, 6月 15, 2009

第21節 岡山戦スライドショー

久しぶりに作ることができた!勝利を味わいたい!

日曜日, 6月 14, 2009

第21節 岡山戦は、1-0の勝利。1年ぶりのホーム勝ちや!

両チームとも点が入らない展開。八角、殊勲のシュートが決勝点。

前半は、両者とも、ぼちぼちの展開。
攻守の切り替えが早いゲームだが、特に岡山は、サイドまで張り込んでくるものの、
最後のクロスが甘い。フィニッシュも甘く、助けられた。

ゲームは後半、須藤が入った当りから、攻撃の幅がで出はじめる。

これまで、途中出場場合の須藤は、やや気合いがから周りの印象だったが、
今日は、運動量も、顔を出すタイミングも、悪くない。

相手のボールのインターセプトのタイミングがよい。

決勝点の八角へのアシストも、須藤から。
須藤がトラップした浮き球を絶妙の形でおくると、相手DFのミスと重なり、
こぼれ球が八角の前に転がり、これを八角が難しい体勢からシュート。
相手DFの足にあたりコースが変わったのも良かったのか、これが両チーム初めてのゴール。

相手の決定力不足と大久保の好セーブで、この1点を守りきった。

コースケ劇場の在った昨年6月の試合から、約1年。
ホームでの勝ちに見放されていたが、今日この試合で、久しぶりのホームサポに
勝ち点3をプレゼントした。

須藤はよかった!

ビクトリーステージがようやく日の目を見た。

日曜日, 6月 07, 2009

第20節 アウェーでの熊本戦は、1−1の引き分け。

難波のゴールで追いついた。後半追いつけた事を評価したい。

失点は、前半に内の左を手数少なく上がられ、抜け出した選手にワンタッチでサイドからいいパスを出されてしまいシュートも見事。
DFが完全にいなかった。

後半途中から入った難波ゴールは打点高かったね。
テル(田中)からのクロスが良かった。

引き分けながら、勝ち点1。

6試合ぶりに腰痛から復帰した難波ゴール 最高!



WC2010 最終予選 アウェーウズベキスタン戦

こんなレフリーがいるのかな? by 岡田監督

この試合に勝てば、残り2戦を残し、WC2010南アフリカ大会の参加が決まる一戦。

前半9分。FW岡崎の飛びだしからのシュートをGKが跳ね返した球がまた飛び込んだ岡崎の頭に当たりゴール!

その後もいいチャンスが続いたが、徐々にパワーのあるウズベキスタンペースに代わってくる。
ルーズボールがとれず、押されっぱなし。
クリアの連続。

決定的なシーンは無かったが、印象はいつ入れられてもおかしくない展開。

どうにか前半を1-0で折り返す。

一息入れたら、再び日本ペースになると思ったが、後半も、完全に同じ展開のウズベキスタンペース。ボールのポゼッションが上がらない。

交代で入ったのは、本田(←中村憲)と矢野(←大久保)。目立たない。

浮き足立ってるね。運動量が落ちて、ますますウズベキスタンペース。

残り時間10分。防戦一方のペースは代わらない。

相手セットプレー、コーナーキックが続く。

残り1分で、長谷部にレッドカード。肘をいれたとのこと???

俊輔にかわり阿部イン。抗議した(実は選手に指示しただけだったらしい)岡田監督も退席。
ロスタイム4分。

バーに当たるシュートがあったがこれはどうにかセーフ。

相手FKがあわやのシーンもどうにかセーフ。

楢崎のGKを打とうとする所で、笛。

1-0

世界最速WC2010出場決定。

ウズベキスタンのタフな攻撃に、タフに守った試合だった。




木曜日, 6月 04, 2009

第19節 ホームでの福岡戦は、元フリエ大久保にやられて0-1の敗戦

大久保の活躍は嬉しいが、内とのたたかいでは控えて欲しい。

大久保の動きや大久保をサポートする他の福岡のメンバーの動き。
とても明確で、見ていて、納得できる。

内は、前回の愛媛での勝利を結びつけられなかった。

I hav nothing to say today.

火曜日, 6月 02, 2009

キリンチャレンジカップ2009はベルギーに勝って優勝!

最終予選のこり3戦に向けていい準備ができた。

スコアーは4−0。
今回のキリンチャレンジカップは、親善試合であるので、結果が次のウズベキスタン戦に、
そのままつながる訳ではないだろうが、これまでのセットプレー頼みの攻撃に
大きな幅がでたのは確かだろう。

当然、ホームのウズベキスタンは、現在の予選順位4位を考えると、
せめて来ざるをえないだろうから、今回の試合を事前に見るウズベキスタンの
面々の目にはどう映っただろう?

週末のアウェー戦が本当に楽しみになってきたね。