ようこそ!

チューチャイのキックの鬼へのご訪問、御礼申し上げます。
楽しんでいただけましたか?コメントを残していただけましたら、幸いです。
Loading...
Loading...

月曜日, 7月 13, 2009

第27節 ホーム水戸戦は、0-0のスコアレスドロー

前半の中田健太郎の退場で、一人少ない中での引き分け

まず、中田健太郎の退場で、大きくゲームプランが狂ってしまった。
パスをつなぐ上で、左のハーフの健太郎は、いい動きを見せていたので、
この退場は、残念。
1枚貰っていたので、判定不服ととれる非紳士的な態度や遅延行為とみられるような、
ボールを遠くに投げ出したシーンは、結果から見れば、軽率だった。

ゲーム後各選手がへたり込んだ所をみると、
選手は、やりきった感がかなり在った引き分けだったのだろう。

水戸のまずい連携や、なぜか、勢いの無さに救われた面も、あった。

選手の中では、大久保が3〜4回、強いシュートを体で留め、チームを救った。
初スタメンの頃とは、異なり、自信が出てきた。

木曜日, 7月 09, 2009

第26節 アウェー富山戦は、0-2の負け。

この負けは、、、響くね。


3連敗。

日曜日, 7月 05, 2009

第25節 ホーム湘南戦は、0-2の完封負け

前半は良かった。ダービーらしいよい試合だったが、

前半終了間際の1点が、きいた。
悪い立ち上がりではなく、前半も終始、押していたと思う。

ここ数戦、西田、中野、池元の攻撃陣も、機能してきた。
とくに西田のキープ力はいいね。

だが、やはりこの試合に勝って、1位に躍り出る様な湘南は、
今年は、試合巧者だ。

土曜日, 6月 27, 2009

第24節 ホーム草津戦は0−2の敗戦。

ミスからの失点が響いたね。うちの決定機が決まっていたら、、、、のタラレバ。

草津はカウンターの意識が高いね。

うちも、チャンスがあったのだが、決められなかった。

ホームで、わくわくする試合がホントに、無いね。orz

別の話なのですが、オープニングのtime to say good -byeは、
これから闘うには、あまりに綺麗すぎる感じで、違和感がある。

J1昇格したあとや、カップ戦の決勝戦とか、これまでの来し方を振り返って、
気合いを入れる時がふさわしい感じなんだなぁ。

正直、そんなチーム状況なのか?
綺麗すぎる。

バラード調も止めて欲しい。

クラブに意見をいうひといないのかなぁ?


水曜日, 6月 24, 2009

第23節 アウェー札幌戦は、1−1の引き分け

池元のPKで先制するも、守りきれず。大久保はいいセーブ連発。

アウェーで勝ち点1をとれたことを評価したい。

日曜日, 6月 21, 2009

第22節 アウェー徳島戦は、0-2の敗戦

悔しいです! 連勝ならず。

水曜日, 6月 17, 2009

WC2010 最終予選 アウェー オーストラリア戦

メルボルンクリケットスタジアム。

両国とも、すでに予選突破を決めている。

オーストラリアは、戦力を落としてくると思いきや、
なかなかのメンバー。ケーヒルも、ケネディーも出ている。
日本は、中澤、俊輔、ヤットが欠場。

先制のコーナーからのトウーリオのヘッドは圧巻。どフリー。気合いが凄い。
1-0。

オーストラリアの後半の1点は、長身ケネディーとケーヒルでトウーリオを挟み込む様な形から、絡みながらヘッドで決められ同点。ケーヒルに決められ、調子づくね。やな奴だね。
1-1。
ここから会場のオーストラリアの声援が凄い。10万人近く入ってるらしい。

ここから一進一退。

両チームとも、足が止まってくる。

勝ち越しは、オーストラリア。後半30分過ぎ。
コーナーからケーヒルが決め勝ち越される。また、こいつか!
1-2。

テレビ朝日の解説松木さんが、熱い。
体ぶつけなきゃダメだ!もっとつぶれなきゃダメだ。
飛び込んできて入ってこなきゃダメだ。
低いボールだな、もっとー。

FWこうろき投入。

松木さん、大人しめの日本に、いらつき気味。
パワープレーでも、いいんじゃないか。
トウーリオ上がってもいいんじゃないか?
シュートまで行かなきゃダメだ。
サイドですね。サイドから早いボール。これは、ピッチ解説の”匠です。”

押し気味。ほとんど日本のボール支配。

ロスタイム2分。

負けた。

オーストラリアに逆転負け。セットプレーから2点とられた。

悔しいね。
チャンスは日本の方が多かっただけに。

ールドカップの本戦まで、このような厳しい試合がどれだけできるのか、
まだまだ、課題はたくさんあります。 by 松木さん
同感。

月曜日, 6月 15, 2009

第21節 岡山戦スライドショー

久しぶりに作ることができた!勝利を味わいたい!

日曜日, 6月 14, 2009

第21節 岡山戦は、1-0の勝利。1年ぶりのホーム勝ちや!

両チームとも点が入らない展開。八角、殊勲のシュートが決勝点。

前半は、両者とも、ぼちぼちの展開。
攻守の切り替えが早いゲームだが、特に岡山は、サイドまで張り込んでくるものの、
最後のクロスが甘い。フィニッシュも甘く、助けられた。

ゲームは後半、須藤が入った当りから、攻撃の幅がで出はじめる。

これまで、途中出場場合の須藤は、やや気合いがから周りの印象だったが、
今日は、運動量も、顔を出すタイミングも、悪くない。

相手のボールのインターセプトのタイミングがよい。

決勝点の八角へのアシストも、須藤から。
須藤がトラップした浮き球を絶妙の形でおくると、相手DFのミスと重なり、
こぼれ球が八角の前に転がり、これを八角が難しい体勢からシュート。
相手DFの足にあたりコースが変わったのも良かったのか、これが両チーム初めてのゴール。

相手の決定力不足と大久保の好セーブで、この1点を守りきった。

コースケ劇場の在った昨年6月の試合から、約1年。
ホームでの勝ちに見放されていたが、今日この試合で、久しぶりのホームサポに
勝ち点3をプレゼントした。

須藤はよかった!

ビクトリーステージがようやく日の目を見た。

日曜日, 6月 07, 2009

第20節 アウェーでの熊本戦は、1−1の引き分け。

難波のゴールで追いついた。後半追いつけた事を評価したい。

失点は、前半に内の左を手数少なく上がられ、抜け出した選手にワンタッチでサイドからいいパスを出されてしまいシュートも見事。
DFが完全にいなかった。

後半途中から入った難波ゴールは打点高かったね。
テル(田中)からのクロスが良かった。

引き分けながら、勝ち点1。

6試合ぶりに腰痛から復帰した難波ゴール 最高!