土曜日, 12月 05, 2009
日曜日, 11月 22, 2009
月曜日, 9月 21, 2009
第40節 ホーム東京V戦は、2-0の勝利!
安が、1アシスト、1PKの活躍。
栄光の2006組の高木監督、滝澤邦彦が所属する東京は、先日、日本テレビが完全に経営から撤退し、元OBらが作る持ち株会社が、存続させる方針が報じられた。
クラブの存続自体が危ぶまれる状況なのだが、その辺の事情が見えてこない。
このような状況の中で、との一戦だ。
クラブの存続自体が危ぶまれる状況なのだが、その辺の事情が見えてこない。
このような状況の中で、との一戦だ。
左のハーフが張り出し気味の東京が、効果的に攻めをみせ、大久保の好セーブで、どうにか守り、1点目は安が、ゴールエリア深い所からの折り返しの鋭いパスを池元がどうにか当てた、当たり損ねのシュートが相手GKのリズムをくずし、ゴール。
2点目は、片山の獲得したPKを安が決めた。
2点目は、片山の獲得したPKを安が決めた。
これで、8月以降ホームでは、負けていない。
残り12試合となり、たとえ全勝しても、3位以内には、入れない事が前節のアウェー湘南戦で、確定しているが、とにかく、今季の残り、自分たちの為にも、選手一人一人が、活躍して欲しい。
残り12試合となり、たとえ全勝しても、3位以内には、入れない事が前節のアウェー湘南戦で、確定しているが、とにかく、今季の残り、自分たちの為にも、選手一人一人が、活躍して欲しい。
少年サッカーの前座があったためか、スタンドは久しぶりの5000人オバーの入りとなり、2点差を付けた所で、カズも登場と惜しいカズのシュートも在り、普段余り見に来ないであろうカズ世代の父兄を大いに盛り上げた。
しかし、安という選手は、不思議だ。運動量は少なく、キープ力もさほどでもない。アグレッシブな所もなく、どちらかというと、やる気のない感じだのだが、彼が入ってから、ホームでの勝ち運が増したのだから、印象的ではないが、何か持っているという事だろう。
金曜日, 9月 11, 2009
日曜日, 8月 30, 2009
日曜日, 8月 23, 2009
日曜日, 8月 16, 2009
第34節 ホーム C大阪戦
1点先行されたが、八田、難波のゴールで勝ち越し。最後は引き分けも、上位チームに接戦。
前節の33節は、悪天候のため、無効試合。(後日、再試合の予定)
そして、今回のホームは、現在昇格争いの本命の大阪が相手。
前半、左を崩され、上げられたクロスをカイオの素晴らしいボレーを決められて、
先行を許す。
前半は、このあとも押され気味。
サイド代わって、後半。
主導権を握ったのは横浜。
1点目は、コーナーから、こぼれ球が混戦となり、上がっていた八田が粘っこく決めた。
この辺が負け癖がついていた頃とは、違う。
追いついた試合など、今年あったかな?
すると、2点目も、入ってしまう。
ゴール前、片山からのショートのスルーパスから、
難波が決めて勝ち越し!!
うーん、いけるかもしれない。
だが、横浜は、運動量ががた減り。
監督がカードをなかなか切らない。
八角が再三、足をつっても、、、代えない。
安が、全く動けないのに、代えない。
パスミスも頻発するが、、、、
八角が立ち上がれず、やっと、吉本がボランチで交代。
だが、この後、すぐに相手のFKから小松に決められ同点となってしまう。
安に代えて、やっと池元登場。
試合は、このまま、引き分け。チームは、やっと調子がでてきた印象。
でも、今日は、監督の交代が遅い。
水曜日, 8月 05, 2009
第32節 ホーム仙台戦
1点差で勝つのが、強いチーム!
これで、ホーム2連勝!
中2日にも関わらず、選手の運動量は、仙台に勝っていた。
水曜日のナイトゲームにも関わらず、
格下との戦いに嬉々として集まったベガルタサポの前で、
返り討ちの形。はっきり言って、”うれしい”
最近の小野智吉は、どうなったのだろう?
これまで、キッカーに指名された事がなかった小野が、
このシーズン、怪我から復帰して、キッカーに指名されると、
見事なアシストを決めている。
今日の難波のゴールも、難波が欲しい所に、
ドンピシャの絶妙なFK。
相手エリゼウも、どうする事もできなかった。
ヨンデが退場した終盤。
よく守りきった。
月曜日, 8月 03, 2009
火曜日, 7月 28, 2009
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